2014年週刊少年ジャンプ9号感想 再び、山本亮平先生に期待号

【一言近況1】
突然ですが、僕はリトルバスターズの中ではこまりちゃんが一番好きで、
発売予定のねんどろいどを予約したんですね。
で、こまりちゃんだけじゃ淋しいかなと思ってクドのねんどろも買って、
もうそこまで来たら普通のフィギュア買っても同じじゃね?と思って
こまりちゃんの1/8スケールフィギュアを買ってしまいました。

コマリマックス

↑ちょっと伊19に似ている…。

しかし最近、本当に気軽にフィギュアを買ってしまうようになっちゃったなあ…。
どんどん増えていく…。

他にも、こまりちゃんの水着バージョン、
ガルパン秋山殿、麻子、華さん(いずれも水着)、Ⅳ号戦車EDバージョン、
キルラキル纒流子神衣鮮血バージョン、
艦これ島風&赤城ねんどろいど、雪風1/7フィギュア、
きんモザのアリスちゃん(水着)カレンちゃん(制服)、
忍野忍(化物語:再販)…あたりを予約しています。

自分で書き出してみてちょっと引いたわw多いわwww


【一言近況2】
先週のこち亀でも取り上げられた艦これの話ですが、
このジャンプ感想を書いてる時に
ようやく大型建造で大鳳ちゃんが来てくれました!

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いや~、嬉しい!すごい嬉しい!!
さあ、次は大和だ…。

では今週のジャンプ感想です~。


【ナルト】
ナルトの巻頭カラーって久々な気がするなあ…気のせい?(笑)

なんだかよく分からない内にナルトもサスケも
瀕死の重体になってますね。
ふだん斜め読みをしている弊害が…。
ええと、ナルトは九尾を完全に抜かれちゃったんでしたっけ?

医療忍術には期待できないとなると、
キン肉マンたちがジェロニモにしようとしたみたいに
みんなのチャクラをナルトとサスケに分け与えるとか
(でもみんなチャクラ切れなのか…)、
もしくは命そのものを与えるとかしないとダメなんじゃないかな。


【ワンピ】
ヴィオラさんはレベッカの叔母だったんですね。
叔母にしても若いよなあ…お姉さん(レベッカの母親)とは
よっぽど歳が離れた姉妹だったのかな?

なんでオモチャの家周辺で戦ってる三人は
全員グラサンかけてるんだろう(笑)
と思ってページめくったらドフラミンゴもグラサンだし…
グラサン率高いなw

藤虎は七武海制度の撤廃を目指しているんだそうで。
某国の乗っ取りってのはアラバスタのことでしょうし、
それを企てたのは元七武海のクロコダイルでした。
考えてみると、ジンベエもインペルダウン脱出とかの罪人ですし、
ハンコックやミホークは海軍に協力的とはお世辞にも言えないし、
ドフラミンゴはこの有り様だし、たしかに七武海制度なんて
なくしたほうがいいのかもしれないですね。

せっかく七武海になれたバギーにとっては、可哀想だけど…(笑)


【黒バス】
すげえな、誠凛が勝つビジョンがまったく見えねえw
負けるとも思えないけど、どうやったら勝てるのかな…?


【ニセコイ】
「何この煮え切らない返事」とありますが、
基本的にニセコイの登場人物って煮え切らないんですよね!
僕が一番好きなマリーでさえ、何か重大な秘密を持っているにも関わらず
「今は言いません」と明言しているという有り様で
(逆にそこまで堂々としてたら煮え切らないとはいえないかもだけどw)。

とはいえ、小野寺ちゃんが煮え切らない態度をやめて
楽にアタックし始めたところで、居眠りこかれたり
キムチ現象が起こったりでロクに想いは伝わらないんでしょうが(笑)

ある意味、この煮え切らない状態を楽しめる人が
ニセコイのファンになれる素質を持っているのかもしれません。

ところで春ちゃんの友人の風ちゃん、
この娘って、いつだったか絵本(?)で示唆されてた
「4人め」ですよね、間違いなく。
メインヒロインの妹の友達…にしては
ちょっと出ずっぱりな気がするんですよね。


【ソーマ】
すげえ…丸井さん、ただのギャグ担当メガネかと思ったら
実は知識で戦うデータマンだったのか!
なんだか顔つきまで変わっちゃって、マジで別人みたいだよ!

でも「味の物知り博士」っていうアダ名はカッチョ悪いと思うな(笑)

そしてさりげにスルーされてるけど、
僕が密かに応援している悠姫ちゃんはどんな品を出したんだろうか…?


【暗殺】
ここにきて新たな登場人物が示唆されましたね。
殺せんせーの前にE組の担任だった「雪村先生」…。
その直後にロヴロ氏が殺られてることから、
さては死神が雪村先生なのでは?と思ってしまいますね。

殺せんせーの賞金額も一気に三倍に。
変装例のところにさりげなく「庵野」って書いてあるwww

E組を抜ける、と宣言したのは誰でしょう?
シルエットからはなんとなくカルマくんっぽい気もしますが
読者を驚かせる人物となると、まさかの渚きゅんだったりして?


【ハイキュー・ソルキャ】
この二作品、すっごい面白いんですけど
うまく感想書けないんですよwww
すっごい面白い!すっごい大好き!なんだけどなあ…。


【読切・E-Robot】

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僕が去年の夏のNEXT感想で大絶賛した山本亮平先生(→参考リンク)が
同タイトルの読切で颯爽とWJ本誌に登場ですッ!


最初に書いてしまいますが、正直どっちかいうと
NEXTに掲載された読切のほうが好きでした。
あれは博士とロボットの話で、今回のは
そのロボットに守られる少年との話なわけですが、
博士のほうがアイちゃん(NEXTではERちゃんだった)を
好き勝手に弄ってる感があってよかったんですよ(笑)

と思ってNEXTの読切を確認しようと思ったら、
どうも切り取り保存するのを忘れてたみたいで、
確認できなかったという…(´;ω;`)
大失態だ…。

まあ何にせよ、僕はこういうかっわいい女の子が活躍する漫画を
WJで読みたかったので、ぜひ連載でも読みたいと願う次第であります!

ちなみにNEXTでは、
「衰弱して倒れた少年に母乳をあげるシーンとか、
博士がおっぱいを敵ロボットに投げつけるシーンとか、
ERちゃんの股間から盛大に液体が溢れ出たと思ったら
次のページで博士がERちゃんの股間に顔面を突っ込んでるシーンとか、
大量のおっぱい(ミサイル)が見開きで飛んで行くシーンとか、
ラストの喘ぎ声で敵ロボットがなぜか滅んでいくシーンとか」

がありました
(自分の感想から抜粋)。
そういう頭悪い作品、連載で読みたいよね!(笑)


【読切・放課後・オブ・ザ・デッド】
「恋するエジソン」渡邉先生の新作読切です。

…正直、ゾンビものはちょっと見飽きた感があるし、
何より恋エジで培われた可愛い女の子スキルがまったく活かされてないので
なんだか残念な感じでした。

まずなんで題材をゾンビにしてしまったんでしょうね?
いちおう目次コメントで理由っぽいことが書いてありますが、
題材が目新しくなかったのが残念。

いっそ、「ゾンビで可愛い女の子」を描けばいいじゃん!
…とも思ったのですが、「それって『さんかれあ』じゃん」と
自分ツッコミがすぐに入りました。

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↑『さんかれあ』のゾンビっ娘、散華 礼弥ちゃん。

…でもでも、たとえ『さんかれあ』とかぶったとしても、
可愛い女の子を描いて欲しかったなあ。


【バブ】
うーん、この展開はもうそろそろ終わりが近いってことなんですかねえ。


【拍手返信】
本家への拍手コメント、ありがとうございます!

『>今週のこち亀オチ
ひどいよ、こんなのってないよ・・・あんまりだよ!』

僕としては艦これを取り上げてもらっただけで満足なので
その後の展開は実にどうでもよかったです。
強いて感想を言うなら「ああ、いつものこち亀だね」って感じw


『>アイアンナイト
気が早い話かもしれませんが薄い本になった場合、
主人公とウサちゃんの体格差があり過ぎてちょっと難しいかなー、と。』

いやあ、世の中には「体格差萌え」っていうのが
あるらしいですよ?
かくいう僕も、自分より身長すごく低い娘を
押し倒してみたいという願望が(ry

2014年週刊少年ジャンプ新年8号感想 "待"ってたぜェ!この"こち亀"をよォ!号

【一言近況】
冬アニメ、いろいろ見てます。
1月から始まった作品でお気に入りなのは
鬼灯、ダンディ、のうりん、ズヴィズダー、
てさ部あんこーる、中二病二期あたりですね。
原作を知ってる作品としては
ディーふらぐ!、役員共、飛空士あたりをチェックしています。

ちなみにいちばん頭おかしいと思ってるアニメは桜Trickです。
あの作品から感じる狂気はすごい…!
いつか冬アニメの感想も書きたいですね。

ではジャンプ感想です~。

【ハイキュー】
ハイキューのアニメ、日曜の17時からだそうですね。
深夜帯だとばかり思っていたので、まさかの日5枠とは!
ある意味アニメ的にはゴールデンタイムなので、
がんばっていただきたいですね。

日向と影山の新コンビネーション、ついに発動できましたね!
えーっと、これを発動することによって、
今までの変人速攻(超速い)だけじゃなくて、
それなりに速い・速い・超速い、くらいの使い分けが
できる…んだよね、たしか(笑)

あとは他のメンバーの新しい技が
完成すると、一歩も二歩も前進できるのかな。


【ワンピ】
Dブロックのレベッカ以外を葬ったのは
キャベンディッシュの別人格だったのか!
なんだかすごい都合よくレベッカが勝ち残ってしまったというか(笑)
今後、キャベンディッシュのこの設定が活かされることってあるんだろうか…。

レベッカが勝ち残ったことで「銃でも持ってるぞ」っていう野次が飛んだけど
銃がこの世界でどんだけの殺傷力持ってるっていうんだよ…。
や、でも一般人からしたら剣より銃のほうがすごそうな感じなのかな。


【暗殺】
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ビッチ先生ちょうかわいい!!

なんていうか、この作品で
いちばん「乙女」しちゃってるよねw

結局、烏間先生まさかの弱点発覚(超鈍感)しただけで
想いは伝わらなかったけど、この作品が終了する頃には
結婚してそうな気がしないでもない…!
でも「好きよ」って言われて気付かないとか
どんだけなんだよ(笑)


【ソーマ】
やべえ、肉魅のトンポーロウカレー丼、超食べたい…!
やっぱり僕も年頃の男ですから、
肉を旨そうに描かれると心惹かれずにはいられないですね!

丸井氏はいつの間にかメガネ層を取り込んでるけど
いったい彼に何があったんだw
こないだから様子がおかしいんだよな…。


【銀魂】
今週から、またシリアス展開に入りそうな雰囲気…。


【読切・世界遺産大戦パルテノンくん】
パッキーのレツ先生が復活してきました!
でも読切を読む感じでは、パッキーのほうが好きだったかな。
彼はどっちかいうと、人外キャラを描いてるほうが合ってる気がする。
パルテノンくんも人外ではあるけど…。

ただ、パルテノン神殿を擬人化するのは
ゆでたまご先生が既にやってるんだよなあ。

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↑ゆで先生の描いた超人・パルテノン。

パルテノンくんは、連載したとしても
パッキー以上にウケることなく打ち切られる気がする…。


【ニセコイ】
こないだのNEXT感想の冒頭でも書きましたが、
アニメニセコイを「シャフト制作だから」という理由だけで見ています。
やっぱり、ニセコイ初期の千棘は性格悪くてちょっとキツいなあ…。
メインヒロインの片割れがあんな感じで、
よくもまあアニメ化にまでこぎつけたもんだと思います。

今回でも分かる通り、現在の千棘はデレッデレですけどね(笑)
あとついでに言うと、古見先生の女子描写力も大幅にアップしてる。
でも秘密とか約束うんぬんを、後回し後回しにするのはやめようぜ…。


【ソルキャ】
神峰と刻坂、演奏中のコミュニケーションすごいなwww
野球漫画のバッテリー(山田と里中とか)もそうですけど、
以心伝心力ハンパないよね(笑)

今回の演奏で、弦野の音楽をねじ伏せたら神峰の勝ちなのかな?
ねじ伏せるっていうんじゃなくて、もっとこう
一緒に・共に演るっていうか、共同戦線みたいな形のほうが
弦野のキャラに合ってるような気もします。
実際、神峰と刻坂も演奏中に「違う!そうじゃない!」を繰り返して
ひとつのゴールを目指しているわけですし、
一方が一方を従えるといったような、勝ち負けがどうのっていう解決は
しないんじゃないかな~。


【斉木】
夢原さん、おっぱいのモザイクでかすぎない?
そんなに乳輪が大きゲフンゲフン


【トリガー】
おいおい、葦原先生骨折とか!
身体は大事にしてくださいね~。
ってか一週休んだくらいで治るものなのだろうか…?

おお、亜人(っていうか近界民)の皆さんが登場しましたよ!
亜人っ娘大好きな僕としては楽しみでしょうがないです。

ちなみに最近ハマってる亜人っ娘マンガとして『セントールの悩み』があります。

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ケンタウロス娘の君原姫乃ちゃんが主人公です。
今年は午年なのでちょっとだけ宣伝。おもしろいよ!


【ブリーチ】
恋次勝ったけど、恋次無双はたぶんこれで終わりなんだろうな…。


【こち亀】
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ついに秋本先生が『艦これ』を取り上げてきましたね!
こないだ彩雲の話が出てきた時から絶対いつか来ると思ってましたが
ガルパン並に大々的にフューチャーしてきました
(ってか話の流れがこないだのガルパン回とほぼ同じだw)

艦これについて大体のことは両さんが言ってくれてるので
僕が補足説明することもないんですが
(詳しく知りたい人はググってくれ、ってかできれば登録してほちぃ)、
「中破で服が破れる」のところだけ補足、というか
艦これをプレイしたことのない人のために例を挙げておきます。

艦これでは擬人化した軍艦っ娘=艦娘(かんむす)が
戦闘で一定以上のダメージを受けると中破・大破状態となって
服が破けます。

別に破けたからってどうということはないんだけど、
目の保養になるというか、「龍虎の拳」でキングやユリを倒すと
服が破れるのが嬉しいとか、そういう種類の嬉しさがあります。

以下、艦娘の大破画像の一例を挙げます。

長門型二番艦 戦艦「陸奥」
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千歳型一番艦 軽空母「千歳(航改二)」
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長良型三番艦 軽巡洋艦「名取(改)」
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三式潜航輸送艇 「まるゆ」

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…などなど、こんな感じです。
女の子の裸を見たら健康的な男子は嬉しいということですね。
こんな感じの艦娘が100人以上います。オラわくわくしてきたぞ!
しかし、好きな大破絵をそろえたらショートカット女子ばかりになってしまった…。


ちなみに、今週のこち亀で両さんがコスプレ(?)した
伊168(伊号第一六八潜水艦、通称イムヤ)はこれ。

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で、これが両さんの擬人化コス。
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(;^ω^)…。

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【アイアンナイト】
ユキちゃんの攻撃が意外とエグいなwww

鉄平は、戦うとみんなに応援される上に
かわいい女の子に冷たい息をふーふー吹きかけてもらえるんですよね。
若干うらやましいなあ。

でもこの話数でこの順位(こち亀より下)か…。
ううん、やっぱりダメっぽい?


【ハチ】
あーあ、アラクネさんがやられちゃった…。
人外っ娘好きだから、なにげにこの作品のモンスター娘も
けっこう楽しみにしてたのになー。
アラクネさんは『モンスター娘のいる日常』でも出てくるから
そっちで楽しむとするか…。

あ、『モンスター娘のいる日常』も『セントールの悩み』と
同じ雑誌で連載してまして、とても良い作品ですよ。


【焼野原】
性欲が汚いものってされちゃってるのは
僕としてもなんだか納得いかないんですよね。

たくさん(好き嫌いなく)食べたり、「寝る子は育つ」という言葉から、
食欲や睡眠欲は、度を過ぎなければ奨励されるのに対し、
性欲はとにかく表に出してはいけないもの、恥ずかしいものであるという
教育をされるじゃないですか。
エロ本とかエロゲとか所持してたら家庭によっては
家族会議とか開かれるじゃないですか。

でもそのくせ、おちんちんをおまんまんにズッコンバッコンして
生で中出しするというエロの究極をおこない、
結果的にできた赤ちゃんは『愛の結晶』とか
この世で最上級にキレイで純粋なもの、みたいな扱いをするでしょ?
そこらへんが矛盾というかなんというか、もやっとする。

なので、下心に偽りなく生きている下根がピュアな心の持ち主である、という
今回の展開はなにげに胸がスッとした感じがしました。
…まあ、下根自体はあまり好きにはなれないんだけど(笑)


【磯部】
分かる分かる、サボった時の罪悪感というか、
虚無感ってハンパないよねw


【拍手返信】
本家への拍手コメント、ありがとうございます!

『「Junk Head 1」完全版
http://www.nicovideo.jp/watch/sm22580636
これを、ほぼ一人でやったのかよ。一人でアニメ作るのは、
一人で自動車作るのと同じくらい大変って聞いたことあるけど・・・。』

個人で制作したとは思えない出来ですね!
こないだのルパンvsアイマスもすごかったけど、
こうやって個人や素人制作のアニメとかが今後も
どんどん出てくるんでしょうか。すごい時代ですね!


『トリコの捕獲レベルのインフレがマジで凄まじいことになってるな。
このままインフレが進めばいずれは
「私の捕獲レベルは530000です」
・・・なんてことになるかもしれんぞ。』

八王なんてのが出てきて、とりあえず現状は
バトルウルフが6090で暫定1位ですが、
どうぶつがトリコ世界で最強とも思えないので
普通に6桁、あるいは7桁の世界に突入していくと思います。


『最近のトリコは戦いが忙しくて
フルコースのメニュー選定が全然進んでないけど、
このインフレぶりを見てると結果的にはプラスだったな。
登場する食材のレベルもどんどん上がっていくから
あまり早い内にフルコースを完成させてしまってたら
インフレに取り残されて酷いことになるところだった。
全体的に捕獲レベルの低い内に早々とメニューの大半を決めて
ドヤ顔で紹介しちゃったココのフルコースなんか可哀想に
事あるごとに至る所でネタにされる有様だからなあ・・・』

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ココはたぶん、あとあとフルコース変えるんじゃないかな?
「リードラゴンの涙とかマジ無いわ~若気の至りすぎたわ~」みたいに…。
フルコースって別に、変更しちゃダメってわけじゃないんでしょ?

もしくは、ココにとってG2フェニックスとかネオトマトは
すごい想い出の品で(それこそおふくろの味的な)、
カーチャンの作ってくれたG2フェニックスの丸焼きは忘れられない、
とかあるのかもしれません。
僕だって、たとえ全世界の餃子を食べたとしても
カーチャンの餃子を超えるものは無いと信じてるもの。

ジャンプNEXT!2014WINTER感想 暁月あきら先生のキャラはやっぱり可愛い号

【一言近況】
今回のNEXTはニセコイ特集号でもあったわけですが、
アニメ『ニセコイ』第1話を視聴しました。

感想としては「シャフトじゃなかったら見てなかった」って
感じですかね…。
いや、僕がシャフト大好きだからってのが大きな理由なんですが、
なんせ初期の千棘は性格が悪い!
シャフト補正がなかったら、1話で切ってるレベル…。

シャフト制作なので、楽たちの通う学校は
近未来的な学校になってます(笑)
とはいえ、阿良々木家やほむほむルームに比べれば
それなりに現実的(?)ではありますが。

声優さんも、艦これで大活躍の千棘役東山奈央さんや
今期大忙しの花澤香菜さんを始め、がんばっています。
アニメとしてはかなりいい出来になってるんじゃないでしょうか。

ではジャンプNEXTの感想です~。

【図書館救世主倶楽部(暁月あきら)】
・良かった点
めだかボックスが終わって、暁月あきら先生再始動です!

今作の感想としては「めだかボックスが終わって、その経験を活かしつつ
描いた作品」という印象ですね。
ちょいちょい中二病的なルビがふってあったりするのが
特にそう感じます。
主人公の九月九日(くがつき ここのか)って名前もそうかなw

今回は現実世界で戦ったわけですが、
本来は本の世界に入って戦っていく、のであれば
連載になったとしてもネタは尽きずにやっていけそうですね。

そして暁月あきら先生の大きな強みとして、
やっぱり女の子がかわいい!というのがあります。
主要キャラだけでなく、モブキャラもかわいいのが良いですね。

・悪かった点
悪かった点は特に思い当たらないんですが、
紅葉ちゃんが妄想ノートの続きを語って聞かせるときのあの背景、
安心院さんのスキル羅列シーンを思い出したんですが
今後やっていくとしたらあれも暁月あきら先生自身が考えないと
いけないのか、としたらどこまでやれるのだろうか?と
ちょっと心配になってしまいました(笑)


【ドブの吸鬼(小野玄暉)】
・良かった点
う~ん…。

・悪かった点
絵が、どうもワンピっぽいんですよね。
正確には、ワンピに影響を受けて漫画家になろうとした新人の絵、って感じ。
でも好きな作品は「金色のガッシュ」だそうです。ああ、なるほど(笑)

主人公が血を吸ったことのない吸血鬼、ということで
「ピンチにヒロインの血を吸ってどうにかするんだろうな」と思っていたら
まんまそうなっちゃったんで、ありゃりゃ…という印象に…。

どっかで見たような絵柄と、先を読めてしまう展開をなんとかすると
いいような気がします。


【超獣GIGA(平野稜二)】
・良かった点
最近は「超常現象を扱う警察の一課」というのが
流行ってるんでしょうか…。
自我がない主人公が主体性を求めていく、というキャラ付けと
全体のストーリーはなかなか良かったと思います。

・悪かった点
絵がかなり雑であることと、
ヒロインが最初男にしか見えなかったくらい可愛くないこと。
あと、これは偶然の産物かなにか分からないのですが
↑の作品と「吸血鬼」というアイテムがだだかぶりしたことですかね。
「また吸血鬼かよ!」って思っちゃったもんな…。


【カーボネーター(村肝篤仁)】
・良かった点
主人公が紳士っぽい服装に対してムッキムキで笑ってしまったw
インパクトを重視してムキムキボディにしたのなら、してやられた!(笑)
あと、炭素という元素に着目した…っていうのが個人的に良い設定だな、と。
これが主人公だけでなく、他キャラでもやってくれるならもっと良かったですね。
フッ素を武器に戦うキャラとか、アルゴンガスで敵を仕留めるとか、
そういうがっつり理系みたいな能力を展開してくれると
文系としては(よくしらない世界なので)斬新で面白いですね。

・悪かった点
やっぱり絵がちょっと拙いかなー。
作者さんがコメントでも言及してますしね。
ヒロインはそこそこ可愛かったんですが、
無駄に巨乳にする必要は、どうだったんだろ…。

話としてはけっこう面白かったので、
もうちっと設定を練って、画力を上げてがんばってほしいです。
今回のNEXTの中では高評価なほうです。


【ロッカ(ヒラク)】
・良かった点
こういう、バトルじゃない読切で挑戦しようっていう気概は
とても素晴らしいですね!
ロッカが崩れて死んでしまう、という展開もちょっとグッと来ました。
太陽の見える場所にお墓を作ってあげるラストもいいですね。
ストーリー面では今回のNEXTでも白眉ではないでしょうか。

・悪かった点
これは僕のわがままなんですけど、感動系に話を持っていくのなら
もっともっとドカン!と心に働きかけてくるような、
そういうのが読みたかったかな。
こういう、じんわりくる系も好きなんですけどね。


【憤怒明神アングリゴッ(本底宗篤)】
・良かった点
好きな作品に磯部を挙げるかwww

ギャグ漫画なのにけっこう絵がうまかったこと
(扉絵を見る限りではバトル漫画にしか見えない)や、
修行のせいで日常生活が不便になってしまったところ、
なかなか質が高かったように思います。

・悪かった点
ストーリー漫画だったら「絵が…」っていうところですが
ギャグだったらこんなもんだろうと思うし、
特にこれといって悪かった点はないですね。


【番外編・ハイキュー】
烏野のメンバーはみんな仲いいな(笑)


【番外編・ソウルキャッチャーズ】
面白かったけど、もうちょっとぶっ飛んだ内容が見たかったかな…。
でもソルキャは、真面目にやってる内容が既にぶっ飛んでるから
ギャグ番外編はこんなもんでいいのかもしれない。


【番外編・焼野原】
本編よりずっと面白かった気がするw
そうか、古味先生のアシをやってたんですねー。
どうりでギャグ漫画にしては女の子がかわいいわけだ。
終始、自分の画力の自虐に徹しなくても良かったんですよ…(笑)


【番外編・アイアンナイト】
北風もっと頑張れよ!
もしくは太陽が服を脱がす場面を描けよ!何やってんの!?

女子小学生の服を脱がすという行為に対して
もっと真剣になれよ!(マジ怒)


ただ、北風と太陽が女子小学生の服を脱がす競争をする、
というストーリーはとても着眼点が素晴らしかったと思います。
できれば本編もそんな感じでがんばって!


【番外編・ワールドトリガー】
かわいい(笑)


【番外編・磯部】
最初に袋とじの最後を見てしまったわけなんですが、
「楽殿…モテ過ぎで候。分けろ…」で笑ってしまいましたw

今回の番外編は全体的に質が高かったなー。
↑では文句言ってるように見えるだろうけど、
実はすごく興奮したんですよ(笑)


【藍色警察(工藤篤大)】
・良かった点
新人さんの仲では、ヒロインが一番可愛かった気がします。
いや、絵はうまくないんだけど、なんだろう、
不思議な魅力を感じた。ツリ目ヒロインだったからかな。

・悪かった点
主人公の名前が藍雄、タイトルも藍色警察ということで
藍という言葉になんか意味があるのかと思ったんですが、
そういうわけでもないらしいし、ここは何だったんですかね。
あとは絵をマジ頑張ろうぜ!


【ネジヤマさん。(石川光貴)】
・良かった点
ネジヤマさんのキャラはすごく良かった。
あと、絵が新人さんの中ではかなり上手いほうだった。

・悪かった点
ヒロインと幼なじみの少年が、どちらも髪の色が同じ
(モノクロ漫画で「色を塗ってない」って意味)なのと、
どっちもツンツンヘアーであることから、男女であるにも関わらず
とても見分けにくかったことと、
ゴーレムであるネジヤマさんのトンデモ活躍を見せたいのか
ヒロインと幼なじみのラブコメを見せたいのか、
何を主軸にしたいのかがちょっとブレてて
よく分からなかったのが残念ポイントですかね。

絵自体は上手いと思うので、キャラの描き分けと
ストーリーの構築を頑張っていただきたいです。
ぶっちゃけ、ちょっと努力すれば連載狙えるレベルじゃないかな。


【KNUCKLE(伊澤拳斗)】
・良かった点
う、う~んん…。

・悪かった点
作者紹介のページで「ブッ飛んだボクシング」とありますが、
設定がちょっとファンタジーなだけでボクシング描写は
さしてブッ飛んでなかったこと。

主人公の筋肉がチート、という設定で連載始めても
異種格闘技戦でも描かなければウケは悪いだろうなと
容易に想像できること
(仮にボクシングのみを描くのだとしたら、
相手に勝ったとしても「でも、筋肉がチートなんでしょう?」という
感想になってしまい、結局相手にもチート筋肉を搭載せざるを得ない)。

格闘ものを描くのにあまりにも絵が拙かったこと。
ヒロインの存在意義が限りなく薄いこと。
主人公の好感度が低いこと。

これらの点をなんとかしたらいいんじゃないかな、と
個人的には思います。
ってか、こういう設定しか思いつかないのであれば
ボクシング漫画自体やめたほうがいい…いやマジで。

あとひとつツッコミを入れさせてもらうなら、
A5の肉なのに、それを噛みちぎる咀嚼力をアピールってのは
どういうことなんだろう。
A5の肉ってのは、柔らかいものなんじゃないの?
柔らかい特上の肉を噛みちぎったところで、
咬筋力のアピールになるの??

なんかここらへんに、詰めの甘さを感じるんだよなあ…。


【Shangri-La~地球の終わり~(渡辺優平)】
・良かった点
絵はかなり上手いですね。
小畑健先生をすごく意識してる感がうかがえますが(笑)
こういう、ルールに則って頭脳で勝負する系の作品は好きです。
最後のオチも、発想のデカさはよかったw

・悪かった点
そもそも冒頭の「皆もシャングリラから出ちゃダメだからな!」という台詞が
その後の『ゲーセンから出られない』という状況を作るためだけのもので、
そのためかすっごく不自然な台詞回しになってしまっているんですね。
ぶっちゃけ、途中までこの発言者がすべての黒幕なんじゃないか、とさえ
思っていたくらいですから…。

作者が持って行きたい状況を作るために
登場人物に不自然な言動をさせる、っていうのは
なんだか最近よく見る「悪いクセ」ですね。


【モンスターハウス(古瀬経)】
・良かった点
冒険の途中で出てくるモンスターがそもそも八百長である、という発想や
ルルちゃんが実はモンスターだった、っていうオチは
かなり良かったです。
特にルルちゃんの正体については最後まで分からなかったもんなあ。

・悪かった点
絵がなあ…とも思うけど、
この画風がこの作者さんの持ち味な気もするし、
そう考えると悪くもないのかな。
ただ、街中にデデーン!と「接待屋」が店を構えてたりすると
そもそも八百長商売自体、成立しないんじゃないかとも思うんですが
(八百長は八百長ってバレちゃダメなんだから、「八百長やりますよ!
接待ならお任せ!」って表立って言っちゃダメなんじゃないかなw)、
そこらへんどういう設定になってるんでしょうか。


【騒霊鑑識(冴豆祐人)】
・良かった点
「超常現象を垣間見ながらも現代科学で対抗する」って発想は
良かったと思うんですが…。

・悪かった点
「超常現象を垣間見ながらも現代科学で対抗する」というのは
「警察の中に超常現象対策課がある」という、
最近よくある漫画に対するものかと思いきや、実際は
「超常現象(幽霊)の力を借りて現代科学で普通に犯人を追い詰める」話だったので
ちょっと残念でした。
そういう意味で、こないだのWJに掲載された『GAZER』は
異能力者に対してあくまで現代科学のみで対抗していたので
実は傑作だったのかもしれません。



これにて今回のNEXT感想終了です。
なんだか全体的に辛口になっちゃったなあ(笑)

2014年2月購入予定の本

02/06
戦闘破壊学園ダンゲロス 5

02/07
真・餓狼伝 4
マコちゃんのリップクリーム 10

02/17
波打際のむろみさん 10

02/19
テラフォーマーズ 8

02/25
俺物語!! 5

02/27
Aチャンネル 5

02/28
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マコリプ、ついに10巻到達!尾玉なみえ先生の快挙だ…!
福満先生のうち妻も久々に(?)新刊発売で楽しみですね。

2014年週刊少年ジャンプ新年6・7合併号&ジャンプSQ2月号感想 あけましておめでとうございます号

【一言近況】
あけましておめでとうございます。
本年も『楽しければよかろうのブログ』を
よろしくお願い致します。

正月は見事に寝正月になってしまい、
ジャンプ感想も1日遅れてしまいましたw
しかも、ジャンプNEXTが年末に発売していることを知らず
まだ買ってないというていたらく
(来週あたりに発売するんだと思ってた)…。

そんな感じですが、生暖かい目で見守ってやってください。

では今週のジャンプ&今月のジャンプSQの感想ですー。

【WJ新年5・6合併号感想 ワンピ】
オオロンブスさん、すげえ茶ひげに似てるな…。
兄弟とか何かだったりするのだろうか。
この人、この体躯でムチなんて使うのか!似合わんな(笑)

Dブロックは名立たる実力者たちが全員やられるという事態に。
サボ(だよね?)が「噂には聞いてたが…!」と言っているので、
革命軍側で噂になるほどの、強力な参加者がいたということでしょうか。


【トリコ】
今までが人間界編で第一部だったとは…。
次回からグルメ界編ということで、トリコが一度フルボッコにされた
あの動植物がわんさと出てくるのでしょう。

それはそれとして、捕獲レベルインフレしすぎでしょうw6000超えってwww
デビル大蛇とかレベル20台だったよね…
このままだと、最終的には5~6桁くらいは行きそうだな…。

たしか、捕獲レベルって基本的には高いほど美味いっていう設定でしたよね?
轟魔とか、美味しいんだろうか…
まったく食べてみたいとは思わないが…
っていうかオッサンじゃんこれ!(笑)


【ニセコイ】
オールカラーとか大変そうだな…。

これを見て思うのは、今ジャンプでのお色気枠は
ニセコイとソーマくらいしかないんだなってことで。
ソーマは最初から割とそういうえっちぃ感じではありましたが、
ニセコイもアニメ化を機に、こういう方面で売っていくのかなあ…。

ニセコイのアニメは、制作シャフトということでとても期待しております。
「赤齣」とか「黒齣」とか出てくるんだろうか。


【暗殺】
15週ぶりのマッハ20(笑)
しかし、15週にしてはなんともマッハの無駄使いよ…。

正直、肝試しは殺せんせーのくだらん思惑のせいで微妙な感じに終わったので
次回、E組総出での「烏間先生とビッチ先生をくっつけよう作戦」を
とても楽しみにしております!


【読切・GAZER】
恋染紅葉のミウラ先生の探偵・推理もの、ということで
ぶっちゃけ毛ほども期待してなかったんですが、
阿頼耶識捜査官の内面が意外と可愛かったのと、
彩鳥ちゃんのぱんつがクオリティ高かったので
評価はけっこう高いです。

異能ものっていうのも、なんとなく期待できない理由のひとつだったんですが
そこらへんもうまく料理していて好感が持てました。
なんていうのかな、強化版ハングリージョーカーって感じ?
ここらへんは小島卓先生とやらがうまいことやってらっしゃるのでしょうね。

この作品が連載になったとしたら、ハングリージョーカーみたいには
しないでいただきたいなあ…。


【斉木】
斉木ちょろーい!!www
しかも最後の「フフッ 母さんにも食わせてやろう…」が可愛い(笑)


【アイアン】
ユキちゃんはとっととウサちゃんになって
主人公くんの闘いのサポートをしてあげたらいいと思うんだが…
あれ、読切ではたしか「2人で1人」ぐらいの扱いのヒロイン枠だったよね?

いろいろがんばって防御策を張り巡らせているのは
意外と好感が持てました。
でもこういうのも最初だけで、後からは力任せの殴り合いになるんだろうな…。


【ジャンプLIVE告知漫画】
近藤先生、伊達センパイの頃からいい意味で変わってないなあ(笑)


【銀魂】
新年早々、ひっどいオチだなあwww


【ブリーチ】
まあ恋次のことだから前回で倒せてるとはまったく思ってなかったけど、
そこそこ苦戦しそうで安心しました。
だって恋次だもんね!楽勝されたら読者が反応に困っちゃうぜ!


【バブ】
こないだで終わりだと思ったんだけど、
この展開でベル坊が男鹿のところに帰ってきて
藤を一蹴して大団円、っていう風にするのかな。

さすがに、もう、もういい加減
作品としても潮時だと思うんだ…。


【ジャンプSQ2月号感想 青エク】
人気投票の結果がガチっぽくてすごくいいです(笑)
幽白で幽助をおさえて飛影・蔵馬が2トップだったのを思い出すなあ。
アマイモン2位は完全に組織hゲフンゲフン。


【双星の陰陽師】
話が進むごとに、ろくろと紅緒ちゃんが仲良くなっていって
微笑ましい感じになっていくと読んでるこっちとしても
ほんわかした気持ちになっていきますね。
特に紅緒ちゃんがどんどん可愛くなっていくのを見るのは
とても良いものです。

バケモノがろくろを晴明呼ばわりしたのは
この異形の腕と関係があるのかな?
なんとなく、ラストに登場した白髪が
晴明っぽい感じがしたんですが…。
でも、安倍晴明がラスボスっていうのももうやり尽くされたかな?


【新テニ】
「こ…この試合…間違いなく前人未踏の境地だ…」
すげえな、たかが高校生同士の試合で
こんなセリフがギャラリーから出てくるんだ(笑)

「脈が…どうなってる…?」のところでは、
脈が止まった徳川が、黄泉比良坂へ行って
テニスへの執着から現世に戻ってくる(ついでに巫力が上がる)ぐらいの
展開を期待したんですが、そうはなりませんでした。
でもあのオーラボールは完全に霊的エネルギーのそれだと思うんだけどなあ。


【日和】
よくもまあこんなネタで11ページもやったなwww
僕はよく知らないんですが、Revoという人が元ネタらしい?です。


【とらダク】
今までの総集編のような流れから、まさかのシリアス展開とは
思いもしませんでした!
そしてシリアスの導入部からおっぱい放り出してるあたり、
矢吹先生はブレないなあ(笑)


【ロザバン】
次回、最終回か…。
月ジャン移籍組では初めてかな?
この作品に対して思うこともいろいろあるんだけど
それは来月にとっておこうかな。
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